04.03
Mon
何度も言いますが、
「適齢期に結婚することだけが、子どもを産むことだけが、幸せではありません」

ね(^_-)-☆

人間としての本能でもありますが、賢く生きましょうね。

男女も、1つの人間関係です。


極端に貧乏な男はありえませんし、ヒモもあり得ない。
しかし、貧乏は人生の宝物でもありますね(^_-)-☆

わかりやすい方法としては、女性はきちんとした男としか、SEXできないように作られているんです。
ホテル代も出さない男と、できます?(笑)できませんよねえ。
出す女性は、どこかおかしいのだと思います。

男女とも生活において、SEXを軽視している時点で、良い人間関係はできません。

付き合ってと言われていないのなら、SEXしたらいけません。
男の住所氏名、電話番号、会社、が本物である上、まあ相性が良い、違和感がないようであれば一緒に時間を過ごすことも良いでしょう。
しかし、私たち付き合ってるの?などと男を問い詰めないことです。

きちんと付き合ってと言わないなら、それ相応の相手をしてあげれば良いのです。
男にしてみれば、今更言わなくても・・・と思っているだけのこともありますが。


ましてや、ずっと一緒に居たいと思っても、本当に彼のおむつを変えれます?
本当かなあ?

こうして想像すると、本当に好きなのか、結婚したいだけなのかがわかります。


題名の犯罪についてですが、こうした犯罪、罪というのは、人間関係の中から発生しますね。
相手がいるから罪になるので当たり前なのですけどね。

解っているのに、教えないなどの行為は、普通に罪になります。
大概、知らなかった~~と誤魔化しますが、環境要因などプロ(警察)が調べればすぐにわかってしまうことですが。
どんな人間関係でも、こんな罪について考えるような関係にはなりたくないですよね。


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04.30
Sat
抜粋させていただきました。



ハッピーロード
希望の光 歓びの詩


池田大作
潮出版社


「結婚するしないではなく、あなた自身が真の幸福の境涯をつかむことが、人生の目的です。”毎日、本当に生きがいのある人生”
ということが、最大の幸福ではないでしょうか。


~~~

幸福は、誰かに作ってもらうものではない。自分自身の心で作り出していくものです。
幸福は、何かのゴールの先にあるものではない。自分自身の生き方についてくるものです。


愛するということは、おたがいに顔を見あうことではなくて、一緒に同じ方向を見ること。
夫婦も、確かに、互いに見つめ合っているだけでは、やがて息が詰まってしまう
仏典には、夫婦は
「太陽と月のように、両方の目のように、二つの翼のように、二人が力を合わせていきなさい。」
と示されています。
大事なことは、二人で聡明に前を見つめることです。



香峯子抄
夫・池田大作と歩んだひとすじの道


主婦の友社 編著

家庭に、価値創造がなければ、楽しさはないと思う。
それは物の豊かさとは、まったく質のちがった、心の豊かさともいうべきものであろう。

~~~

親も競争している、子も競争している、そして社会の中で、この競争が、物とお金の獲得に傾いたままいけば、子どもの未来はどうなるのでしょう。そのことを、私たち大人は真剣に考えなければいけないと思います。

~~~

家庭という字は「家」と「庭」からできています。「家」が衣食住などの物質面。
「庭」は精神的な広がりです。その両方があって、家庭ができると。
本物の庭は価値が高すぎて、なかなか持てない(笑)


けれども、わが家という「心の庭」に、いっぱい花が咲き、季節ごとの鳥や虫が鳴いていれば、その家庭は幸せでしょう。
そして、美しい庭の土壌が愛情という大地です。

もちろん、極端な貧困は不幸です。
しかし、結局、幸不幸はお金があるかないかには関係ないものです。

何が幸福で、何が不幸か。幸福はデパートには売ってません。(笑)
心一つで、だれもがすてきな「幸せの庭」を持てるのです
。(池田大作氏)


家庭にあっても、日ごろの心づかいや身だしなみは大切ですね。
お化粧も、そうした気持ちの延長線上にあるように思います。
たとえ外出しないで、家で過ごすときも、やはり朝一番にお化粧をし、身だしなみを整える習慣というのは、大事にしていきたいものですね




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01.21
Thu
DV(ドメスティックバイオレンス)とは、殴る蹴るなどの肉体的な暴力を受けることいいますが、モラハラは 、精神的なDVのことで、その被害者は、心理的に追い詰められ、心を病み、生きる気力をなくすほど精神的な打撃をうけることも少なくありません。


モラハラ気質の人間に会ったことのない人が不思議に思う

“なぜ付き合う前に気が付けなかったのか?”ですが、これは当事者になってみないとわからないのですが、最初は本当にわからないのです。
モラハラの加害者は、他の人間に対してはものすごく外面(そとづら)が良く、良い人であることも多いと言われています。
彼らが修羅の顔を見せるのは、自分が完全征服し自分の支配下においた者のみ。それは、家族だけであったり、恋人だけであったりします。

他の人にとっては“とても良い人”なので、モラハラ被害の事を人に相談しても、反対に「あなたも(が)悪いんじゃないの?」と思われたり、言われたりする。-これをモラハラにおける2次被害とよく呼びます。
そうなると被害者は誰にも言うことさえ出来なくなり、孤独と自尊心をボロボロにされる恐怖に発狂していきそうになりながら、それでもモラハラの加害者から離れられない“共依存状態”となって行きます。

共依存状態を断ち切る経験をしてきた私たちは、相談にある1文や1語を見聞きするだけでも、相談者の相手にモラハラ気質があることを見抜けるようになりました。

モラハラ被害を水際で食い止めたい!ということで、モラハラ男を見抜く方法をぜひ知ってもらいたいと思います。

モラハラ男を見抜くポイント

彼らは上手にモラハラ気質を隠してはいますが、言葉や態度、行動のあちこちにその片鱗を見ることが出来ます。


尋常でない尊大な態度-友人や同僚をけなす&見下す。店員さんなどに対しての言葉使いなど
自己顕示欲が強い-仕事が出来る!や、オレは偉い!など
友達がいない-1人もいないことも多い。
許容力が皆無-こちらがどれだけ謝っても許せない。
プライドが高い-自分が常に1番。世界の王だと思っている。
笑われることが嫌-劣等感が強いため、人から笑われることを気にする。
劣等感が強く多い-劣等感の部分があまりに多いので、なにが地雷なのかわからない。
怒りの沸点が異常に低い-ネットのダウンロード時間がかかる!といって怒り出す。など
自分がすべて正義-自分以外はすべて悪。絶対に謝らない。
気分屋-機嫌がすぐに悪くなり、無視を始める。など
異常な嫉妬-異性関係への嫉妬だけなく、自分よりも優れたものをもっているものすべてに対して。
アブノーマルな性癖-征服欲を掻き立てるためなのか、変な性癖があったりする。

と、だいたいはこういう部分でモラハラ気質を見つけることが出来ます。

しかし、好きになってしまうと、こういう部分を見逃してしまったり、違和感があるのにスルーしまうのも恋は盲目というものですが・・・少しでも『あれ?なにか違う??』と思ったときに立ち止まり、よくその部分を見極めて欲しいと思います。


モラハラ気質を増長させる女

実際、こういう女性もたくさんいます。

嫌われたくないから、何を言われても言い返せない。
尽くすのが好き
この人には私がいなければ。や、この人を理解できるのは私しかいない。と思う
私がすべて悪いから、怒られても仕方がない。などなど

モラハラの被害者は、優しく、穏やかで、人に尽くすことが好き。良く気が回り、人の気持ちが読める女性。がなりやすいと思います。
そして、こういう女性とモラハラ気質を持っている男性が出会うと、それまでモラハラの気のなかった男性を立派なモラハラの加害者に成長させてしまうことも ・・・モラハラ男を自らが作らないためにも、自分にプライドを持つこと!
モラハラ男にけなされたり、怒鳴り散らされたりするような女ではない!と強く思うこと。が大事です。

どんな人間であろうと、同じ人間を貶(おとし)めたりコントロールをして自分の思う通りにしてはいけないものです。
自分のプライドを大事に、しっかりと持つこと。
理不尽なことを言われたり、されたりしたときに毅然(きぜん)とした態度でNO!!と言えること。
そして、モラハラだとわかった瞬間に離れる勇気を持つこと!

直前に書いたような「パートナーの女性が作ってしまう一過性のモラハラ」
ではなく、さらに上に書いた、
「尋常でない尊大な態度をとる」などの特徴を持つ「真性のモラハラ」は、まず治ることはありません 。

もちろん本人がそのことに気付き、専門家の元で治療して行くことが出来るなら治らないものでもありませんが・・・真性のモラハラ加害者は、人格障害を伴っていることも多いので、ほとんどのモラハラ加害者は変わることも治ることもないと言えます。

とにかく自分ををしっかりと持つ!!
これがモラハラ男から身を守るために、そしてそういう男に引っかからないために一番重要なことだと言えます。


今すでにモラハラ男性と付き合い、離れられない人へ

世の中には、怒鳴り声を聞くこともなく、毎日顔色をうかがいながら暮らす必要もない男性が星の数ほどいます。

長年の共依存のせいで離れるのが怖い。
でも修羅の顔の彼や夫が本当の姿です。
もっと優しい、穏やかな男性はたくさんいますよ。
今あなたが住む苦悩の世界から、モラハラの支配のない明るい世界へ羽ばたいてください。
ほんの少しの勇気を持つだけでそれは可能です。
自分を救えるのは自分のみです。
モラハラ被害を受けている世の中の女性が、少しでも早く自由になれますように。








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01.13
Wed
何のために結婚するのか?
結婚しないといけないから?
親に子どもを見せるため?

違いますよね。単純なことでないのです。

結婚式をしないという選択も、どうかと思います。
きちんとしたけじめですからね。

子どもにいざ聞かれたとき、どう答えるつもりなのでしょうか?

結納・結婚式の費用を女性側が多く出させる男性とは、結婚してはいけません。







女の子のアスペルガー向け教育~道徳心のない男性には近づかない・近寄らせない~



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